| 第46回護憲大会 特別分科会「運動交流」報告 2009年11月02日 |
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| サンパルテ山王4階「天竜」を会場に行われた特別分科会「運動交流」は、新政権が誕生したなかでの運動のあり方について協議するもので、参加対象は、各中央団体、各都道府県組織の役員・担当者に限定したもので約40人の参加者のもと行われました。平和フォーラムの福山真劫代表が問題提起・助言者、藤本泰成平和フォーラム事務局長の座長で進行しました。 | |||
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→問題提起レジュメ |
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はじめに平和フォーラム代表福山真劫さんから提起がありました。
一つとして「政権交代を迎えて、平和フォーラムの役割がますます重要になっている」、また、「抵抗・対決型中心の運動から、より政策実現型の運動に考え方を転換しよう」、さらに、「予算編成にかかわって、脱原発・防衛費縮小の予算要求を出して変えて行きたい」などです。 その後、多くの質問に応えながら運動交流がなされました。各県の代表からは、
交流会は、たいへん議論多く、中身の濃いものとなりました。 |
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